naokocoroの身体と心・原理原則のお話しブログ

心と身体の専門家naokocoroの観ているディープな世界観のお話しのブログです(o^^o)

働く

日本語ってさ

本当に面白いって思います

 

働く

 

人が動く と書いて 働く

 

単純にこういうことだったんだろうなと思うのですが

 

今の時代では

働かされている

労働

というニュアンスが本当に大きいでよね

 

コロナによって

 

自分たちの「働く」姿勢 に疑問がわいた方も多いのではないでしょうか

 

生きるために必要なこと

になっているからね

 

ここで、重用なのは

 

じぶんが何を感じて生きたいかを知るということ

 

自分の魂がわくわくする瞬間は

どこにあるのかな??ってこと

 

何をするか、何をしているか

手法や手段ではなくてね

 

ちなみに

「職業」は手段です

 

魂が震えるのは「職業」ではない

 

もっともっとコアな部分です

 

「職業」を追い求めていると

こうしなければに追われる

やりたいことと思って始めたのに

なんだか、何してんのかわかんなくなって

つらくなる。義務化してくるし

焦りが湧いてくる

これが今の「働く」と同義語になってる

 

これね

何がしたいかわかんなくなるでしょ

「働きたくない」ってなる

 

「働く」って

単純に 人が 動く

こと

 

どんな事をしていても

自分の魂が震えることをしていなければ

必ずもやってなってくる

 

なにしてんだろってなる

 

コロナにより

仕事が変わった方も多いかと思いますが

ここに気がつかなければ

次に何をし始めても 繰り返す

 

まあ、繰り返しても

どうせ気づきは起こってくるのだから

それはそれで

なことですけどね^^

 

なおこころサロン

ワークショップでは

自分の魂の震える瞬間を

ピンポイントであぶり出します

これを認識していることは

自分の可能性を広げていくことにも繋がるんだよね(*^-^*)

 

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